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とびラボ

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「職員提案型」の研修制度とびラボの記事をご紹介します。
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記事一覧

HIVの過去40年と経験者の声から学ぶ病気と差別の歴史と正しい知識

2023年10月20日開催の「とびラボ企画〜病気と差別の歴史と正しい知識」と題した勉強会では、日…

厚生労働省
2週間前
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「農業×福祉」による多様な社会参加と役割づくり

昨年9・10月に、農福連携を推進する省庁である厚生労働省と農林水産省など4省庁の職員食堂やレ…

厚生労働省
3週間前
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哲学対話をしよう 手を止めて、余白をつくって問い直す

10月19日に行われた、とびラボ企画「永井玲衣さんと『実践!哲学対話』」と題した勉強会。本勉…

厚生労働省
2か月前
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たとえ加害者とされる人でも支援が必要とされるとき――紛争・テロ解決の現場から――

昨年11月に行われた、とびラボ企画の「誰一人取り残さない、たとえ加害者とされる人であっても…

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とびラボ企画~「農業×福祉」の可能性を探る~

昨年行われた「とびラボ企画〜農福連携レストラン〜」と題した勉強会。本勉強会に込めた企画委…

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とびラボ企画~離島医療のいまとこれから~

今年8月に行われた、「とびラボ企画〜離島医療のいまとこれから」と題した勉強会。本勉強会に…

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とびらぼ企画〜マイノリティの存在を踏まえた政策立案に向けて〜どんな性のあり方でも生きやすい社会へ

昨年12月から行われた「とびラボ企画〜マイノリティの存在を踏まえた政策立案に向けて〜」と題した勉強会。本勉強会に込めた企画委員の思いや勉強会の講演内容、そこでの職員の気づきを紹介します。 <とびラボとは?>厚生労働省では、職員が今の担当分野にとらわれず、自分自身の関心で新しい出会いや学びを求めてチャレンジすることを応援する提案型研修・広報制度があり、通称「とびラボ」(とびだす“R”ラボ)と呼ばれています。これは、職員が関心のある政策分野に継続的にかかわることおよび厚生労働行

(発案者がもっと語ります!)とびラボ企画~『女性に寄り添う、いのちに寄り添うとは…

執筆者今回の記事の作成は、本とびラボ企画の企画者、高橋さんです。 高橋 淳 社会・援護局 …

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「とびラボ」からのスピンオフ企画!~「性のマイノリティ」含め多様な人々が活躍でき…

「とびラボ」で学んだこと厚生労働省には、「とびラボ」(とびだす “R” ラボ)という、職員…

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とびラボ企画〜女性に寄り添う、命に寄り添うことは〜女性が働きやすく、子育てしやす…

今年2月に行われた、「とびラボ企画~女性に寄り添う、命に寄り添うことは~」と題した勉強会…

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とびラボ企画〜まちづくり系医師から学ぶ〜 人口減少・超高齢社会における「健康づく…

<とびラボとは?>厚生労働省では、職員が今の担当分野にとらわれず、自分自身の関心で新しい…

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とびラボ初企画〜患者の声から学ぶ〜 差別や無理解を乗り越え“病と向き合い、生きる…

「とびだす“R”ラボ」の初企画 職員が今の担当分野にとらわれず、自分自身の関心で新しい出会…

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厚生労働省の広報改革を加速させる『2つの取り組み』

ご挨拶 初めまして。 厚生労働省 広報室 広報分析専門官の松本と申します。 私は元々民間企業…

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